「最寄りのコンビニが潰れるとわかった」

  • 2017年04月28日

最寄りのコンビニが潰れるとわかったとき

とても悲しい気持ちになった

 

 

そもそもとのコンビニを使う理由なんて

自宅から一番近いコンビニだからというだけだった。

横断歩道を渡れば 本来好みであるコンビニにいける

でもコンビニはより近い立地であることが使命なんだ。

 

悲しいけど そういう運命なの…

 

近さはいいが品揃えに不満のあるコンビニだとしても

回数を重ねるうち 何となく世界観を知ってしまう。

 

 

 

休みの日、昼過ぎ起き抜けに お茶を買いにいったとき

つたない日本語でがんばる男性中国人と

日本滞在歴十数年のお局中国人女性のやりとり

 

19時、郵便発送のため たらんといくと

youtuberみたいな髪色の大学生が

すごく丁寧に対応してくれたこと

 

何かの接点で

近くに住んでいるとは聞いていたけど

ほんとにいたんだ!という女性A

いざ真っ昼間にレジの混雑に並んでいる姿を

目撃したら話しかけらけなかったこと。

 

 

今、まぶたの裏側に

(せーのっ)よみがえります!

 

 

 

 

なんか商品棚がスカスカだなとは思っていた。

違和感があった。

でもアイスがガリガリ君しかなかったあとき

僕は悟った。

 

 

「あれ、ここ 潰れんじゃね?!」

 

 

そう感じたとき

突然石を打たれたかのように 悲しくなったんだ。

 

 

 

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おそらくこの感覚は

大学でなんとなく同じグループの女の子が

何かの拍子で肉体関係になってしまい

何度かそういう関係えお繰り替えしているうち

この女は自分に惚れているんじゃないかと

確信を得かけたギリギリ前に

お互い本命の同じグループの男子

と盛大に付き合ってたときと

 

 

似てない??

 

 

 

 

 

 

まあ大学行ったことないけど(泣)

 

 

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お灸をすえて 未来に向かう作業

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